異色

4つの眼さんについて、
異世界からスオウ達の世界にやって来た4つの眼さん。
外見は人とほぼ変わらないが、耳がある、額にある2つの眼、透き通るような白い肌と、そして苦手とする日光が特徴的。
亡き妻への恋愛感情がなかった。
目的は祖母の消息を探すこと。
事情があってスオウの主従。
初恋は白菊(シラギク)の姉である真赭。

イルイ

【櫻井一族について】
津波古さん(農桜空/旧姓:櫻井空)は、
異類の種族の奇特な一族の末裔のひとりで、
彼女はその最後の生き残りでありながら、呪いの不老不死の体を持ち。イヌ型。
オッドアイに特徴的。
オッドアイない櫻井一族と違って身体能力が高め非常に高い戦闘能力を誇る。
実兄姉のことに嫌い理由は、構ってくれなかったからだと思われる。
実兄の藍が、実妹である津波古さんに負担を強いてしまっていることに苦心してもいた。

櫻井藍(空の実兄)は、
過去から来た青年のひとり。ネコ型。
オッドアイではない赤色の両眼、櫻井一族としては珍しくないです。
銃使いが得意。

櫻井繰菜美(藍と空の実姉)は、
オッドアイではない水色の両眼、同じく珍しくないです。
人間と異類の仲を深める役目を務めていた。
ネコ&イヌ型、どっちも変身できる体質持ち。

櫻井深(繰菜美と藍と空の実兄)は、
オッドアイではない水色の両眼だが、
覚醒によってオッドアイになり異変なる時にも。
実妹である津波古さんと面識ない。
異類の裏切り者でありながら旅人。
イヌ型。

「異色」の後について



スオウとシラギクは、
めおとが未だならぬ…
恋人同士なり、少しずつ進行中になります。
理由は、シラギクが恋愛が下手ために。

4つの眼は、
スオウ達の戦い中に対価として、両眼を失い、額にある二つ眼は残る。
実はスオウ達に出会ってから真赭のことに初恋であります。
亡妻の赤い眼に対しては恋愛感情がなかったです。
戦いが終わった後に真赭へ告った。

真赭は、
4つの眼に告白された以降…気になり始めされ、
4つの眼と結ばれる。

ふざけな話の続きみたい

※相変わらず、文章が下手ですみません。


「乗り越えて生き抜いた」


異類狩りとして、解放されるまでに乗り越えて生き抜いた櫻井空(津波古)
「イルイ」より

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途中でかきかきです。
久しぶりに漫画を落書きしました。
苦手な文章を考えるの辛いですす…。

気まぐれ落書き


「イルイ」の津波古さん
身長:148~150cm
外見が中性的な女性。
力がある。
「異色」の4つの眼さん
身長:180cm(背が伸ばすと)
陽気な大人しい男性。
力が弱いが、能力が強い。

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「むね」
本編ではありません。ふざけな話、下ネタあり。

4つの眼「津波古さんって中性的な外見ですなー」
津波古「そう…」
4つの眼「なー…えーと(話がきれられたなー)」
「津波古さんは何カップですか?」
シラギク「ちょっと待った!!」
津波古「カップ?」
4つの眼「胸のこと、大きさです(^o^)」
シラギク「何言っているですか…失礼な…」
津波古「胸はないよ」
4つの眼とシラギク「??!!」
津波古「過去、12か15歳ぐらい?喧嘩を買ったせいで胸がなくなったぜ」
4つの眼「な、な、なー(^o^;;;;;)あの桃色の点が2つも…?」
シラギク「いやらしい質問をやめなさいぃい(大汗)」
津波古「ない」
シラギク「真剣な顔で返答しているぅう(大汗)」
4つの眼「な、な、なー…ごめんなさい(ペコリ)(扱いが難しいそうだな…?)」
津波古「??いえ…(酒飲みたいな…)」


「話の進行が止まる」
本編ではありません。

津波古「あ」
シラギク「?」
津波古「そこのロリコン青年よ」
シラギク「お、俺のことですか(汗)」
津波古「ああ、そうだろう?!」
シラギク「いやいや、事情がありまして妹みたいな存在で面倒をみています!!!!」
スオウ「ガーン」
津波古「…そう…すまなかった」
シラギク「誤解を解けて頂いてありがとうございます…なんでしょうか?」
津波古「4つの眼ってさ、体力がないの?」
シラギク「ええ、訳があって弱いが能力が強いです…」
津波古「へぇー」
シラギク「うん」
津波古「…」
シラギク「…(なんか…話が進まない…気になることを聞いてみようか!)」
「津波古さん、旦那様と子供や孫が結構いらっしゃるそうですが…幸せですね!?」
津波古「///」
シラギク「ぁ(照れた!!)」
津波古「ああ…」
シラギク「そうね…(話が止まった!)」
スオウ「しょぼり(私って女の魅力が足りないかな…)」


「妻の津波古(空)」
本編ではありません。ふざけな話、下ネタあり。

4つの眼「4つの眼といいます。」
シラギク「シラギクと申します。」
市「俺の名は市だべ。」
4つの眼「思ったよりに、少年だったとは…津波古さんの旦那さん…えーとブラコン?」
市「女房はブラコンじゃあねー!!事情で精霊になるためになったら少年の姿になったから、仕方がないぜ、俺は100年前ぐらいに死んだべ」
4つの眼「そうなんですか…」
市「女房に何があったぜ?」
4つの眼「えーと、よく結ばれたなと思いすごいな…とー?!」
市「最初は扱いが難しかったけどさ」
4つの眼「なー(やっぱり?!)」
シラギク「扱いが難しいとは…人間に対してのせいでしょうか?」
市「あぁ、それも!その前に性別がなかなか掴めなかったせいか、どういう触れ合えばええのをわからなかったべ」
4つの眼とシラギク「あら」
市「ある台風のおかげで、性別がわかった次第、異類と不老不死である色々あったけど…」
4つの眼「…!(なんてたくましい男性だなー)」
シラギク「!(津波古さんの旦那様はいい人!!)」
市「俺のヘタレのせいか、空(津波古)の鈍感のせいか、なかなか進行が進まぬ、俺の妹に支えられながら、めおとになれたのんだべ!」
「今は、不老不死の空(津波古)を救いたいために、人間を捨てて、精霊になる道を選んだのだ!」
シラギク「!そうなんですか(急にシリアスに…)」
4つの眼「…これは死んだ後にっすか?」
シラギク「空気を読んで?!!」
市「あぁ…」
シラギク「真剣な顔で返答しているぅう」
4つの眼「奥様は胸がないことは…」
市「あぁ、乗り越えて生きてきた証だろうが気にすることはないさ」
シラギク「い、イケメン!!」
4つの眼「胸があると興奮しないの?なー」
シラギク「何言っているですかーやめなさいー4つの眼さん!!」
市「へい?興奮しないな?」
シラギク「真面目に答えなくていいですよ(汗)」
4つの眼「うむ、旦那さんは津波古さんのどこが好きかな!」
市「生き生き、かわええだ!」
4つの眼「な、な、なーあの津波古さんが可愛いのぉ?!」
シラギク「旦那様の限定ならありえると思いますか…」
4つの眼「津波古さんって扱いがなかなか難しいのぉー」
シラギク「…妻子持ちでしょう…まさか」
4つの眼「ー友達になりたいのーなー」
シラギク「…無理と思います、なんとなく」
市「同じくだべ」
4つの眼「ガーン」

一朗くん


先生「一朗くん これ以上厳しい」
「君の寿命はもうわずかだぞ」

先生と一朗は静かに黙る。

一朗「先生、ボクはわかっています お願いします」

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一朗くんが戦闘に参加の希望を出して先生が険しい感情で困っています。

4人の中に


化学人間兵器として生んだ4人の中に、
戦闘力が強いのは…
1号の一朗くん、4号(名前がない)です。

一朗くんは寿命が短い期間は5年ぐらい。
4号は1番長く生きていた。
生んでから幼い子供の姿がならぬ、少年の姿で。
哀れな化学人間兵器です。

3人ともうひとり


化学人間兵器として生まれた設定です。
(首に番号を書いていますが、間違いをスルーしてくださいませ)


一朗
初めて化学人間兵器として生んだ1号。
左頰と左腕とあっちこっちに皮が剥がれている跡があります。
マクスを着けるのは日常。
まともな少年。
化学人間兵器の中に1番強いが、寿命が短い。


二次郎
2号。
右腕が異変ために使えない、
役立たない兵器と扱われている。
無言が多めな少年。


三太郎
3号。
痛みを感じないために、痣が多い。
奇妙な笑顔をする少年。

もうひとり

無名
4号。名前がない。
性別ない、障害の精神病、戦闘力が強めな子。

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ちょっとお気に入りな創作キャラです。
気まぐれに描きたいなと思っています。

櫻井黎緒について2





【後篇】

過去から連れて来た櫻井黎緒と異類族の長であるハクガミとの会話、
ボスの時雨と操り人形を倒す内容。




操り人形になった津波古に対して戦うところ、
津波古も精霊使いができる、黎緒と互角かな。

「イルイ」より

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参考しながら落書きして楽しかったです。

【お知らせ】
イルイの部屋に、追加と修正しました。

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